大谷翔平はやはりベーブ・ルースの生まれ変わりなのか!?成績が酷似!!

何かと比較される新旧の二刀流スターであるベーブ・ルースと大谷翔平選手。
何やら聞こえてきたニュースによると、
・ベーブ・ルースがメジャーキャリア275試合目で176本のホームラン
大谷翔平選手もなんとメジャーキャリア275試合目で176本のホームランとなったとのこと!!
これだけの一致だけでも凄いと思うのだが、なんと投手成績においても
・大谷選手の現在(2024/4/24)までの投球回数481回時点での勝敗数は38勝19敗
 ベーブ・ルースが投球回数481回時点での勝敗数もなんと38勝19敗
となっているようだ!!
ここまで一致するともう偶然の一致とはさすがに言えなくなってくる。
本当に大谷翔平選手はベーブ・ルースの生まれ変わりかもしれない。

少し見にくくて恐縮ですが、ベーブ・ルースと大谷翔平選手の年度別の成績を並べてみた。
ベーブ・ルースが新人からの8年間の成績と大谷選手がMLB入団から7年間の成績が
通算出場試合数が近しいので比較しやすいかと思う(表の赤字箇所)。
細かなことを言えば、色々と条件は異なっていて似て非なる結果となってはいるが、
ベーブ・ルースの通算成績を見ることでこの先の大谷選手の成績を予測してみるのも
我々ファンにとっては面白い雑談ネタになるかもしれないですね。

新卒入社後何年その会社で働く?

新卒生に就職する会社で働き続ける年数のイメージアンケートを取ったところ
衝撃的な調査結果となったそうです。
(いや、これが現代の当たり前で私の感覚が古いのだと思います。。)

3年未満:7%
3~5年未満:40%
・5~10年未満:26%
・10年以上:10%
・ずっと働き続ける:1%
・わからない:16%

約5割の社員が5年以内に転職やキャリアチェンジをするという結果である。
企業側としては、人の流動(同じ会社内での流動含む)を大前提とした制度や仕組みづくりが
より一層求められることになる。
#有望な人材を新卒で得るためにはキャリアチェンジを支援する取り組みや制度も必要と
 なってくるであろう。